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2010年11月01日

日本にいながらにして日英のバイリンガル、バイカルチャルになる道

みなさん、こんにちは!

イングリッシュビタミン代表で日米異文化コンサルタントの八巻ルリ子です。

今日のトピックは「日本にいながらにして日英のバイリンガル、バイカルチャルになる道」です。

ずばり結論から言うと英語で議論をする力をつけていくことが一番役に立ちます。

ただの英会話とかではなく論理的に体系的に話をする。また、自分が今まで考えたことの
ない質問を相手からされたときに呆然となる経験を何度もしなければいけません。

そういったチャレンジングな環境に自分を持っていくことで自分自身の考えが深まり
自分軸が出来上がります。もちろん何年もやらなければ英語で議論する力なんてつきません。
だから中学生、高校生のうちからトレーニングすることが大切なのです。


現在中学生や高校生のみなさんが就職するころには次の3つが絶対条件になるはずです。
(日本で畳屋、すし屋などの職人になる人は1&3を磨けばいいのだと思います。)

1.専門性を持つこと。
2.日本人の顔、英語人の顔(日本人以外とコミュニケートする時は英語モードになることが
必要となる。)を持つこと。
3.清く正しく美しい人であること。

今回のトピックは日英のバイリンガル、バイカルチャルなので今フォーカスは2番。

日本で英語を学ぶ人たちがどうして英語圏同士の会話に入れないかというと英語で議論した
経験がないからです。そして英語での議論の精神性、文化習慣、思考回路や価値観を理解していないからです。

同じことが日本語でのも言えます。私たちが日本語を話すときには日本の精神性、文化習慣、思考回路や価値観がベースとなって話をします。

日本の英語教育には意見を交わすというクラスがないし(日本語でもないよね?)
日本での英語教育は英語検定、受検英語、すなわち紙ベースの学習を表しています。

しかしこれだけではグローバル社会で輝ける人にはなれません。

さらに経済、社会がグロール化が進む今日英語+英語の精神性、文化習慣、思考回路や価値観を
理解し話す相手が日本人以外ならば英語の文化モードに切り替え論理的に話を進める練習を
英語でしなければいけません。

イングリッシュビタミンではアメリカの名門大学のクラスで行なわれている少数人数参加型
フィロソフィーのデスカッションを2010年11月26日から東京、六本木とさいたま市浦和で開催します。


イングリッシュビタミンの最高業務執行責任者のクリストファー ギブソン氏と私、八巻ルリ子でデスカッションリーダーを担当します。

クリストファーはアメリカのアイビーリーグ、イェール大学で哲学と政治学をダブル専攻してきました。とても若い先生です。ドイツの哲学者カントをとても敬っています。スマートで優しく、日本語と英語を完璧に使い分ける人でもあります。

ぜひこの機会にあなたもフィロソフィーしてあなたの幸せのレセピを私たちと語り合いましょう! 英語と日本語で意見交換をしますよ!


Design Your Own Future Presents
Tokyo Philosophy Symposium
幸せのレシピ:“Light, Truth & Wine”
Winter 2010




〜フィロソフィー、幸せのレセピを語り合う晩秋〜

日英バイリンガルで進行する参加型のデスカッションセミナーです。


第一回
November
@11/26/2010, Fri 19:00~21:00、六本木シンフォニーサロン
A11/27/2010, Sat 16:00~18:00、イングリッシュビタミン浦和教室 JR浦和駅東口前
幸せのレシピ探し:理性の限界と、人生の「意味」
Light and Darkness: Reason and the limits of “progress”
・ しあわせって、計れる?
・ 理性はいつも正しい? Should we trust emotions?

第二回
December 12/11/2010 Sat, 16:00~18:00、イングリッシュビタミン浦和教室
神道とキリスト教:なぜ日本は「曖昧」なのか
Shinto & Christianity: why Japan can’t make bold decisions
・ 「日本株式会社」って、実は神道?
・ 山の神、川の神、森の神:決断は、誰?
・ とても分かりやすいキリスト教 、異文化の不思議

第三回
December 12/18/2010, Sat, 16:00~18:00、イングリッシュビタミン浦和教室
「うつくしい」って何?:目に見えるもの、見えないもの
Art, Love and Beauty: the seen and the un-seen
・ 花と、花を描いた絵画:美しいのはどっち?
・ 「愛」と「美」の違いは?

* 参加費3000 円 (定員 15 名まで)

日英のバイリンガル講師二名がデスカッションリーダー

DISCUSSION LEADERS(アメリカ名門大学クラス方式の少数人数参加型デスカッションです。)
Christopher Gibson, Philosophy and Political Science major at Yale University
Chief Operating Officer, English Vitamin Inc
アメリカ名門イェール大学4年生(哲学、政治学二重専攻、同音楽院でチェロを学ぶ)
Ruriko Yamaki, Cross-cultural Consultant
CEO, English Vitamin Inc.
申し込み&問い合わせ:048-824-6552 info@englishvitamin.com/
Produced by English Vitamin, Inc  www.englishvitamin.com
Access: イングリッシュビタミン浦和教室, さいたま市浦和区東仲町1-23 浦和駅東口石井ビル3F

2010年10月08日

フィロソフィー、幸せのレセピを語り合う晩秋やります! みなさんの参加をお待ちしています!!

みなさん、こんばんは!

イングリッシュビタミン代表で異文化コンサルタントの八巻ルリ子です。

みなさんのなかには先日のNHK ETV特集、サンデル教授の東大での「サンデル先生白熱講義」を見た人はいますか?

正直、本家ハーバード大で行われている「Justice」に比べると
とても浅いデベートでとてもショックでした。だって東大でやって
いるわけですから。

やはり日本ではデベートやプレゼンテーションの教育が行われていないので簡単な所から入ったのでしょう。そして日本でも白熱教室的デスカッションが日々の生活のなかに浸透して欲しいという強い思いがあったのでしょうね。

意見を交換し、国や法律などを取払い、一人の人間として、今まで自分が考えたことがない域に入り人として深く、深く、考える体験を若い学生や日本の教育者に伝えたかったですよね。

そうそうサンデル教授もはじめの20分くらいは声が震えてあがっていましたよね。気がつきました?

ところで、11月から毎月浦和クラスと六本木で「フィロソフィー、幸せのレセピを語り合おう!」というセミナーを開催します。

イングリッシュビタミンの最高業務執行責任者のクリストファー ギブソン氏と私、八巻ルリ子でデスカッションリーダーを担当します。

クリストファーはアメリカのアイビーリーグ、イェール大学で哲学と政治学をダブル専攻してきました。とても若い先生ですがドイツの哲学者カントをとても敬っています。スマートで優しく、日本語と英語を完璧に使い分ける人でもあります。

ぜひこの機会にあなたもフィロソフィーしてあなたの幸せのレセピを私たちと語り合いましょう! 英語と日本語で意見交換をしますよ!



Design Your Own Future Presents
Tokyo Philosophy Symposium
幸せのレシピ:“Light, Truth & Wine”
Winter 2010


第一回
November
@11/26/2010, Fri 19:00~21:00、六本木シンフォニーサロン
A11/27/2010, Sat 16:00~18:00、
イングリッシュビタミン浦和クラス JR浦和駅東口前

幸せのレシピ探し:理性の限界と、人生の「意味」
Light and Darkness: Reason and the limits of “progress”

*しあわせって、計れる?
*理性はいつも正しい? Should we trust emotions?


第二回
* December  12/11/2010 Sat, 16:00~18:00、
イングリッシュビタミン浦和クラス

神道とキリスト教:なぜ日本は「曖昧」なのか
Shinto & Christianity: why Japan can’t make bold decisions

*「日本株式会社」って、実は神道?
*山の神、川の神、森の神:決断は、誰?
*とても分かりやすいキリスト教 、異文化の不思議


第三回
*December 12/18/2010, Sat, 16:00~18:00、
イングリッシュビタミン浦和クラス

「うつくしい」って何?:目に見えるもの、見えないもの
Art, Love and Beauty: the seen and the un-seen

*花と、花を描いた絵画:美しいのはどっち?
*「愛」と「美」の違いは?

各シンポジウムは1.5時間を予定しています。(デスカッション後講師と直接話せる機会があります。)
*3000 yen (max 15 people)

DISCUSSION LEADERS
Christopher Gibson, Philosophy and Political Science major at Yale University
Chief Operating Officer, English Vitamin Inc.

Ruriko Yamaki, Cross-cultural Consultant
CEO, English Vitamin Inc.

お問い合わせ: イングリッシュビタミン(株)
浦和事務局:
048−824−6552/080−3424−2419
info@englishvitamin.com





2009年07月20日

English Vitamin Global Teensとは

それは、愛情、忍耐、工夫を尽くし、生徒さん一人ひとりの未来を考えている小さなプライベート校です。

日本の学校英語、英検という基礎英語に加えグローバルな環境で生き生きと暮らせる人材を育成するのが私たちの目標です。

日本の教育には存在しない、異文化教育、自ら考えて自ら行動する力、英語で話し、書く力を日本の中学生、高校生に身につけてもらうことが我々の願いです。

浦和校開講にあたり、シリコンバレーにある、名門ハイスクール、メンロー高校の日本語科と提携し、個別及び定期的にインターネット中高生会議やオンラインプレゼンを行なっていきます。



メンローで日本語を学ぶカールです!

インプットのみの学習ではなく、English Vitamin Global Teensのレッスンはアウトプットやフィードバックが多くカリキュラムに組み込まれているのも大きな特徴です。

また、ITのメッカ、シリコンバレーで生活している中高生たちとの日々の交流を通して最新のIT技術についても学んでもらえれば幸いです。

「English Vitamin Global Teens」設立について

未来の日本人(成人)が普通に元気に生き生きと自分のベストな人生を生き、世界中の人と協調して生きて欲しい!これがEnglish Vitamin Global Teens設立の理由です。

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弊社代表で日米の異文化コンサルタントである八巻は、この20年間、アメリカ留学、日本での外資系勤務、オランダ勤務、異文化コンサルタント、シリコンバレーで起業するという経験をしました。この長い時間、常に日本人と外国人の間で仕事をしてきました。

日本人は素晴らしい才能を持っています。しかし、英語能力をはじめとした外国人とのコミュニケーション能力が足りないために、その才能を発揮することなく埋もれてしまっている人たちがたくさんいます。

この20年間に悟ったことは日本の教育が「意見の言えない元気のない日本人」、「出る杭は打たれる封建制度に屈する日本人」、「外国人を差別する日本人」を作り出していることを八巻は現場で見てきました。

なんとしてでもこの教育は変えるべきです。そうしなければ今後50年もまた世界中に「元気のない日本人」が存在してしまいます。大学に入学する前に「自ら考え自ら動く力」、「英語力」、「異文化間の社交力」など基本的な力を身につけることが大切です。大学(大学院)に入学後はプロフェッショナルとして生きて行けるスキルをつけことが大切だとイングリッシュビタミンは信じています。

English Vitamin Global Teens ミッション

私たちEnglish Vitamin Global Teensのミッション(使命)は、「異文化に臆することなく、胸を張って自分をアピール出来る日本人」の育成です。

そのために、以下の徹底指導を行なっています。

1、異文化間交流における、ソーシャルスキル
  • 英語文化での社交マナー
  • 社会性のある人間つくり
  • 欧米、中国、インドの文化、歴史、教育システムなどを学ぶ

2、自ら考えて自ら行動する力(リーダーシップ)
  • 自分の幸せについて真剣に向き合う。
  • 自分の回りの環境について真剣に考えてみる。問題があれば自ら「問題解決策」を考えてみる。
  • 自分が何をしたら社会環境が良くなり日本人が世界中の人が幸せになるか真剣に考えてみる。何か良いアイデアがあればそれをまとめて自分のブログ(日本語と英語)で発信する。

3、英語で話し、書く力
  • 誰とでも元気に議論できるようになる。
  • 誰にでも分かるように論理的に明確に簡潔に話をまとめる。
  • 誰に対してでも心を開き気軽に話が出来るようになる。

2009年8月現在、私たちは「答えのない時代」を生きています。私たち講師陣にも分からないことはたくさんあります。今こそ、大人も子供の互いに正直になり、「一緒に考え答えを出す」ことが大切なのではないでしょうか。

ぜひ一度、English Vitamin Global Teensの学校説明会、無料公開レッスンにお越し下さい!

English Vitamin 実績紹介

英会話学校

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■アメリカ・シリコンバレー校
シリコンバレー校詳細は English Vitamin オフィシャルサイトへ!

■日本での総合英語&異文化教育
・東京での個別レッスン
・大学生・大学院生・社会人に対する日米異文化研修
・米国とのオンラインレッスン

英会話教材

■iTunes
jisseki_itunes.jpgAudiobooks:ビジネス英会話 English@Work in Silicon Valley(2007年、2008年、2009年、3年連続ベストセラー)、アメリカ流会議スキル、アメリカ流子mニュニケーション術、他。
Podcast:イングリッシュビタミン・ポッダー(2005年の「iTunes Music Store日本」オープンと同時にスタート)

■Books
jisseki_books.jpg・アメリカ人に気持ちを伝えるトレーニング/三修社
・歌って覚える英文法/中経出版
・理系のビジネス英会話/中経出版
・English Zone 連載エッセー「シリコンバレーからIをこめて」/中経出版
・公務員国家III種&中途採用(再チャレンジ)試験完全予想模試/成美堂出版・144ページ(八巻代表の英文エッセイが引用)
など。詳しくはこちら

■CD-ROM
jisseki_rom.jpg・iPod Selection 英会話シリーズ/ソースネクスト社
など。詳しくはこちら

イベント

■アップルストア銀座店イベント

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・2005年5月:「iPod で music が English!!」
・2007年5月:トークショー&ライブ iTunes&「これなら忘れない!歌って覚える英文法(前置詞編)」
・2007年10月:トークショー「英語の壁を破る」
・2008年9月:東京校開校記念公開レッスン第一弾「好印象を与える自己紹介」

2009年06月25日

English Vitamin Global Teens 浦和校のミッション

浦和地区のみなさん、こんにちは!

イングリッシュビタミン代表日米異文化コンサルタントの
八巻ルリ子です。

よろしくお願いします!

うん〜昨日、今日ととても蒸し熱いですね。

私のホームオフィスはマンションの9階の角部屋にあるので
風通しはいいのですが、それでも集中して仕事をしていると熱い!

みなさんの学校、お宅、そしてオフィスは快適な湿度と温度を保たれていますか?

さて、English Vitamin Global Teensのミッションを少しお話しさせて下さい。

ずはり、「日本人モード」と「グローバルモード」を持った若者を育成することです。 世界中どこへ行ってもこの2つの力を持っていて欲しいのです。


グローバルモードとは世界中の人と自然に英語でコミュニケーションできることです。すなわち日本の学校教育にない「意見交換」や「議論」が英語で普通に出来る人です。自分の意見を持つ、これがグローバル時代に輝けることのできる人です。(この教育が欠けているたまに日本人は外国人と仕事をする際に大分苦労しています。)


日本に住んでいるのになぜグローバルモードを身につけなければいけないのでしょうか?

その理由は2つあります。

その理由1→→→

皆さんもご存知のように終身雇用制度がさらに減って行く。
そうすると今までとは違い、雇用の流動化が当たり前になり一生のうちで何度が転職をしなければならなくなる。

外資と合併していきなり上司がアメリカ人やオランダ人やフランス人、韓国人になるかもしれない。

その時にソリッドな英語力、リーダーシップ、大切なことを見極めロジックを追求し臆することなく議論出来る人材は必ず上司に「こいつは残したい」と思ってもらえるわけです。

だから一つ目の理由は食べていく為のもの。

理由その2→→→

英語が出来て、目的が明確で、元気で社交能力があれば
新しい可能性が開ける。 世界中大都市のどこに住んでもまた旅行をしていてもたくさん友達が出来て、他の人よりも数万倍も人生を
楽しめるのです。

そして理詰めのスキルではなく世界中の人、一人ひとりと友情や信頼関係を結ぶことの大切さが学べます。この過程でグローバル時代に最も大切な「人間力」が付きます。

未来の大人、今の中学生や高校生にもっと
ダイナミックで楽しい人生を送ってもらいたいのです!

このような理由で私は日本人には「日本人モード」と「グローバルモード」を持って欲しいのです。

日本人モードではこの3つを持っていて欲しいのです。


●日本人のやさしさ

●日本人の勤勉さ

●日本人の誠実さ



グローバルモードではこの3つと英語力を持って持って欲しいのです。


●臆せずどうどうと自己アピール出来るようになる

●欧米人とも堂々と論理的に議論出来るようになる

●リーダーシップを持って、一番大切なことをつねに考える力を持って自ら動く、ことが出来るようになる




そして将来今の中学生や高校生が自然にグローバル人財となれるような道筋を立ててあげたいのです。

また、グローバルモードだけではなく、
優秀な人は日本に残って欲しいので、日本で通じる
英検などにも力を入れて日本でもグローバルでも通じる人材育成を
することがEnglish Vitamin Global Teensのミッションなのです。

このミッションを遂行するためには、日本の中だけで行動していては日本モードしか学べないので、

@海外に提携校を持ち、日常オンラインで高校生会議を
したり、
A趣味の合う世界の仲間を探して日々オンラインで口頭で会話することも実行します。

B放課後アメリカンスクールでグローバルスキルを伝授します。「意見交換の練習」、「プレゼンの練習」、「スピーチの練習」、「リーダーシップの取り方」などを私とプロのネイティブ講師の二人で教えます。

このクラスは少数人数制で定員は6名です。

C春休みには浦和校の提携校、メンロースクールに短期留学します。 
メンロースクールはカりフォルニアにある名門プレップスクールです。 http://www.menloschool.org/

メンローは「学問」、「芸術」、「スポーツ」の全てを教育の中心におき毎年多くのアイビーリーグに生徒を送り込んでいる中高一貫の私立の学校です。 メンローの紹介はまたしますね!

ともかく、この日本でグローバル人財になろうと思ったら自分で
がんばるしかない。

その理由は、まずはあなたの回りをみて頂ければ分かりますが
私たちの回りには日本人しかいない、島国なので同じ民族の日本人で構成されていて同じ言語を話し同じバックグラウンドを持つので
お互いにそう、日本は「相手を察する、察する文化」なのです。

そして出る杭は打たれるので政治かも大企業もなかなか変われない。イコール、日本の今の教育制度もスピーディに変われない。

日本が変わるのを待っていたら今の小学生は30歳になる。

アメリカの金融危機後も必ず資本主義経済は生き残る。

だから自分の生活は自分で守る生き方を今の子供たちに
伝えなければいけないのです。

次回のブログでは中学生〜大学生時代にするべき正しい英語とグローバルコミュニケーションスキルの習得方法を少しずつお話していきます。

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